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建築の基礎知識について

建築用語『隣棟間隔』って何?

隣棟間隔とは、建築物相互の内法(うちのり)間隔のことです。日照や視界、採光の確保、火災などの災害に関する安全性、プライバシーの確保などを考慮して決定されます。建物を建築する際は、原則として敷地境界線から50cm以上離さなければなりません。ただし、建築基準法の規定により、準防火地域内や防火地域で、外壁を耐火構造とする場合、境界線に接して建てることが許可されます。また、建物の高さに対する敷地境界からの後退距離の比率が30%以上の場合、建物の高さに対する後退距離または隣棟間隔の比を求め、その値で評価することとしています。2棟以上の建物がある場合には、建物の高さに対する隣棟間隔の比率が30%以上といった場合も同様です。
建材と資材について

木造建築の必需品「ヒノキ」の魅力

ヒノキの特徴は、以下のようにまとめられます。
  • 淡い紅色と優れた耐久性ヒノキは心材が淡い紅色で、辺材はほぼ白色をしています。また、心材の耐久性が非常に高いため、建築材として広く使用されています。
  • 美しい光沢ヒノキは美しい光沢を持っており、特に木目がはっきりとしているため、高級感のある仕上がりとなります。
  • 特有の芳香ヒノキには特有の芳香があり、リラックス効果があると言われています。このため、ヒノキ風呂やヒノキの家具などが人気を集めています。
  • 加工性ヒノキは、杉や松などの他の木材と比べて加工性が良いという特徴があります。そのため、様々な用途に使用することが可能です。
建材と資材について

建築用語『スクリュー釘』

スクリュー釘を使用するメリットは、抜けにくいという点です。胴の部分にらせん状の溝が切ってあり、これが板に食い込んで抜けにくくなります。そのため、強い保持力が必要な振動箇所を始めとし、様々な建築部材に使用されます。また、スクリュー釘は、サビに強いステンレス製であるため、屋外で使用しても安心です。さらに、スクリュー釘は、木造建築の骨組、フレキシブルボード、スレート板などにも使用されます。スクリュー釘は、釘の頭が小さく、目立たないため、仕上がりが美しくなります。また、スクリュー釘は、打つだけで簡単に取り付けできるため、作業性が良好です。
関連法規について

建築用語『契約約款』とは?

契約約款とは、契約内容を明確にするための条項のことです。 契約に付随して作られ、契約の詳細を決めるものではありますが、いちいち細かく決めるのは煩わしい部分を持つため、一律で決めごとをして取り交わします。解約する場合の条項やトラブルが発生したときにどのような対応をするのかが記載されており、契約ということを考えても重要な意味を持ち、契約時には必ず読み合わせをしなければいけません。施行者側から提出されるものである以上、書類には依頼者側に不利になるようなことが記載されている場合があり、裁判で争点になる場合もあります。仮に契約約款にうたわれていたとしても、公序良俗に反するような内容であった場合には無効となります。
建築の設備について

建築用語『受電方式』とは?

受電方式とは、電力会社の配電線から電路を引き込む回線及び引込み方式のことです。一軒家やアパート、ビルなどの施設が電気を利用するためには、電力会社から電気を引き込まなければなりません。その際に使用されるのが受電方式です。受電方式には、1回線受電方式、本線予備線受電方式、スポットネットワーク受電方式などがあります。1回線受電方式は、最も経済的な方式ですが、送電事故時のバックアップがないため、送電事故が発生すると停電してしまいます。本線予備線受電方式は、常時1回線受電し、送電線保守や事故時に回線を切り替えて受電することが可能です。ループ受電方式は、電力会社のループ送電方式地域に適用される方式で、常時2回線で受電し、ループ回線はパイロットワイヤーリレー保護方式により選択保護が可能です。スポットネットワーク方式は電力会社のネットワーク送電方式地域に適用され、常時3回線3台の変圧器で受電し、ネットワークプロテクターによる回線選択保護が可能だ。
建築の工法について

建築用語の「ばらし」って?

「ばらし」とは、建築用語で足場や型枠などの解体作業のことを指します。その名の通り、バラバラに解体していくイメージからきており、切り込みのことを指す場合もあります。足場架設工事では、組み立ての名称を「かけ」と呼び、両作業をあわせて「かけばらし」または「かけばらい」と表記されることが多いです。かけとばらしの両工程が終わって初めて、足場の架設工事が完了します。事業者や現場統率者の要望をクリアしながら、小方を指揮して足場を組んでいく「かけ」に対し、「ばらし」は人工数、工期共に「かけ」よりも少なめに設定されている場合が多く、限られた人数と期間でいかに効率良く足場を解体していくかが重要です。
建築の基礎知識について

建築用語『面面』について

面面とは、表面から表面までの距離を基準とした寸法の測り方のこと。 材料や部材の表面のことを、躯体面、仕上げ面、柱面のように「面」と言う。そこで、「躯体面から仕上げ面まで40mm」というようなときに、面面という測り方となる。面面は「面押さえ」と同じ意味で使われる。面面以外に、内側から内側までの距離を基準とした寸法の測り方は、内内と言う。そして、部材の中心から中心までの距離を基準とした寸法の測り方は、芯々と呼ぶ。全周が見える部材の間を測るときには芯々のことが多いが、壁や仕上げ面などから測るときには、面面で測ることが多い。また、外面から外面までの距離は外面間と言い、いろいろな測り方を、部材や場所により使い分ける。
建材と資材について

片割りとは?

片割りとは、レンガやタイルなどの貼り付けや配置の方法のひとつであり、片側の端から順番に寸法を採り、最後の部分にあたる端はレンガもしくはタイルを切断しておさめる方式のことです。 レンガやタイルなどの貼り付けや配置することを割り付けと言い、通常の割り付けには、この片割りが多く使われています。 家庭で行なうような小規模のリフォームにも片割りが使われており、割り付けする場所によっても異なりますが、手順としては、まずレンガもしくはタイルを選び、割り付けする部分の寸法を測ります。レンガやタイルのサイズを考慮し、割り付ける部分に上から下、もしくは左右どちらかの端から仮留めしていき、もしくは並べてみて、余分なタイルやレンガを切断してから貼り付けていきます。
建築の設備について

ナトリウムランプとは?その仕組みと用途について

ナトリウムランプは、高輝度放電ランプの一種で、高圧ナトリウムを蒸気中に放電させて光らせるランプです。 ガラス管の中に封入してあり、アーク放電で発光します。オレンジ色の強い光を出すことが特徴です。封入するときのナトリウム蒸気の圧力を高めている物は、高圧ナトリウムランプと呼ばれることもあります。ナトリウムランプは、水銀灯に比べて2倍の効率を持っているため、トンネル照明や道路照明に使われます。また、省エネにも効果があり、工場のようにエネルギー効率を考えるようなところで使われることも多いです。封入圧力の低い低圧ナトリウムランプは、発光効率が高い代わりに単色光になってしまうことから、演出のランプということを考えると、低圧はあまり効果が上がらないといえます。
建材と資材について

用語解説:スレート

スレートとは、本来は、粘板岩の薄板でできた屋根を葺くための石材を言います。しかし、スレートを屋根ふきにも使ったことから、現在では屋根材や板材などを指すことも多いです。建築材の場合、天然スレートの場合、粘板岩か層状の頁(けつ)岩の薄板で、粘板岩の物は青黒色で、頁岩の物は灰黒色となっています。しかし粘板岩は量が少なくコストが高いため、近年は石綿(アスベスト)にセメントを混入して作られる「石綿スレート」、または「無石線の人工スレート」が使用されているのが一般的です。平板と波板があり、サイズも大板、小板など様々です。着色も自由に行なうことができ、断熱効果、強靭な素材を加えた物など種類も豊富です。
その他

融資事務手数料とは?その仕組みと注意点

融資事務手数料とは、金融機関から融資を受けるときにかかる事務手数料のことであり、融資手数料と呼ばれることもあります。お金を借りる際に必要となる費用であり、利用する金融機関や商品の種類によっても金額が異なります。融資事務手数料は、低額で設定されている場合もある一方、定率をかけて求められることもあります。また、一般的には事務手数料となることから、経費としての性格があり、申し込み者が支払うことによって補てんされる仕組みとなっています。しかし、金融機関にとっては費用となるため、融資実行時に一括徴収を行う場合がほとんどです。最近では、融資事務手数料がまったくかからず、無料となっている金融機関も増えてきており、手数料の低さを強調するケースが多くなってきました。しかし、全体の返済額を見なければ、正確なところは分かりにくいので注意が必要です。
建材と資材について

強化液消火器とは何か、その種類と使い方

強化液消火器とは、油火災にも対応する水性の消火器のことです。薬剤として高濃度の炭酸カリウムを使っているところが特徴です。無色透明ですが、pH12と強アルカリ性を持っており、危険性が高いため着色している例もあります。現在の製品は、噴射ノズル付き蓄圧式で、炭酸ガスで加圧してあります。3メートルから8メートル程度の噴射距離を持っており、てんぷら油の火災に対して不燃化させることで消火します。強化液消火器は厨房用として使われることも多いです。ガソリンなどにも対応できますが、容量がそこまであるわけではなく、放射時間も20秒から60秒程度ということで、能力不足になることもあることに注意が必要です。
建築の基礎知識について

ビビッドトーンの持つ意味と心理効果

ビビッドトーンとは、色調のうち、鮮やかで色の混じりけのないものを指します。 ビビッドとは、原色を表す言葉で、白や黒はまったく含まず彩度が高く、イメージとして冴えた感じや鮮やかな感じを与えるのが特徴です。はっきりとした色合いであることから派手で目立ち、活き活きとしている印象を受けます。純色の中でもアクセントとして使われるトーンであり、カジュアルさも演出することができるのがビビッドトーンです。色には様々な心理効果を与えることが分かっていますが、その中でもビビッドトーンは積極的ではっきりした心理効果を与えることから、自己主張ということも強く打ち出すことができます。ただし、単にマニュアル的に影響するということではなく、その人の性格や好みなどの要因も影響してきます。
建材と資材について

シナ合板とは?特徴と用途

シナ合板とは、基材にラワン系の南洋材を使用し、表面にシナの単板を貼った普通合板のことです。シナは木材として有用な散孔材で、青シナと赤シナの二種類があります。これらは用途が異なり、青シナは見た目が美しく上質の合板の表面などに使われ、赤シナは主に裏面や内部に使われます。シナ合板に貼られるのは主に青シナです。日本国内の全域に分布しており、安価で加工し安いのが特徴で、合板の表面やアイスクリームのへらに用いられます。しかし、耐久性や保存性は低いです。シナ合板は、熱圧接着しているため含水率が低く、温度による膨張や収縮が少ないのが特徴です。押し入れの壁や天井、建具表面の仕上げ材などによく用いられます。
関連法規について

「公正証書」について押さえておくべきポイントとは?

「公正証書」とは、公証人が個人や法人からの委託によって、公証役場で作成する契約書、及び同意書のことです。 一般的には、不動産売買契約や不動産賃貸借契約、金銭消費貸借契約などがあります。作成するには、当事者全員もしくは代理人が公証役場に出頭し、案文を公証人に提出します。公証人は、書類の作成後に当事者全員に読み聞かせ、当事者全員に署名捺印させます。「公正証書」は、のちにトラブルなどが生じて裁判になった際、その内容が真実であるということに非常に強い効力を持っています。そのため、記載された内容が裁判において重要な証拠になります。
建材と資材について

ポリエステル化粧板とは?メリットとデメリット

建築用語「ポリエステル化粧板」とは?

ポリエステル化粧板とは、繊維強化プラスチックの一種で、ガラス繊維や炭素繊維などで補強されたポリエステル樹脂で成形された化粧板のことです。ポリエステル樹脂は耐熱性に優れ、耐摩耗性や耐衝撃性にも優れています。また、着色性にも優れており、様々な色や柄の化粧板を作ることができます。ポリエステル化粧板は、住宅やオフィスの内装、家具、自動車の内装、船舶の内装など、幅広い用途で使用されています。

建材と資材について

丸太の魅力と活用法

丸太とは、樹木の丸みをそのまま生かした木材です。基本的には樹皮を剥いだだけのものを指しますが、特殊な例として樹皮付きの丸太を使用する場合もあります。丸太にはいくつかの種類があり、和室などの見えがかりに用いる磨き丸太や絞り丸太などの化粧丸太、そして、構造材に用いられる丸太梁などがあります。丸太は、欧州では旧石器時代から家の柱や骨組に使われていたと推測されており、素材としての歴史は古く、日本では縄文時代から盛んに活用されてきました。丸太は加工が容易で製造コストが安く、耐水性があり、火には弱いが熱には強く、変形も少ないなどの理由から万能素材として扱われており、現在は住宅をはじめとした建築物から食器などの小物まで、幅広く活用されています。
関連法規について

建築用語『工事請負契約書』について

工事請負契約書とは、工事内容、工事金額、工事期間、支払方法、注文者、請負者の住所、氏名、印と、保証人が置かれる場合は、保証人の住所、氏名、印が示されていなくてはならない、建築工事に対する請負契約書のひとつです。工事請負契約書に盛り込まれる内容は、工事の内容、工事の請負金額、工事の期間、工事の支払方法、注文者と請負者の住所と氏名、保証人の住所と氏名などが挙げられます。工事請負契約書は、注文者と請負者の権利と義務を明確にするために作成されます。工事請負契約書に記載された内容は、注文者と請負者の双方に拘束力があります。工事請負契約書は、注文者と請負者の間でトラブルが発生した際に、そのトラブルを解決するための証拠として使用されます。工事請負契約書に記載された内容が明確であれば、トラブルを解決することが容易になります。工事請負契約書は、注文者と請負者の双方にとって重要なものです。工事請負契約書を締結する際には、双方が内容を十分に理解した上で締結することが大切です。
建築の設備について

ガス漏れ警報器の役割と設置場所

ガス漏れ警報器とは、ガスが漏れ出したときに、センサーによって感知し警報を発する装置のことです。 ガス漏れ事故を防ぐためには、ガスの使用量や設備の状態を定期的に点検し、異常がないかを確認することが大切です。また、ガス漏れ警報器を設置することで、万一のガス漏れの際にも早期に異常を感知することができ、被害を最小限に抑えることができます。ガス漏れ警報器には、それぞれの機器に警報を付ける方法と、外部に警報装置を備え付ける方法があります。個別に取り付けている場合には、それぞれの機材の性能などによっても防止できる場合があります。しかし、その機材が故障したときには、異常を感知することができません。そこで、外部にガス漏れ警報器を付けておくことで、安全を確保することが重要です。ガスは空気よりも重いLPガスと、軽い都市ガスがあるため、それぞれの特性に合わせて設置場所を考えておかなければ効果が発揮できません。 LPガスの場合には、床面から30センチ以内、都市ガスの場合には、天井から30センチ以内が基準となります。
建築の設備について

消防設備とは?その種類と特徴

消防設備は、火災に対応するための設備であり、生命、財産を火災から守るために設置されます。 消防法により、建物にはその用途や規模、構造等に応じてそれぞれ必要な消火設備、警報設備、避難設備などを設置することが義務付けられています。消火設備には、火災を初期の段階で消火するための消火器や屋内消火栓、火災が広がった場合に消火活動を行うためのスプリンクラーや高圧放水銃などがあります。 警報設備には、火災を感知して警報ベルなどで人々に知らせる火災報知機や煙感知器などがあります。避難設備には、火災時に安全に避難できるよう人々を誘導する誘導灯や非常口などがあります。消防設備には、ここに挙げた3種類の他、防火水槽やこれに代わる貯水池、その他の用水などの消防用水、排煙設備や連結散水設備、連結送水管、無線通話補助設備などの消火活動上に必要な施設も含みます。 防火設備には、火災の拡大防止を主目的とする特定防火設備と、延焼防止を目的として設置される物があります。
住宅の部位について

ゲートレッグテーブルの魅力と歴史

ゲートレッグテーブルとは、左右の天板を持ち上げて、脚の部分をゲートのように開いて支えるタイプのテーブルのことです。レッグ(脚)をゲートのように開くことが、その名の由来とされています。1600年代ごろからイギリスでつくられている伝統的な英国家具で、当初は左右天板が下に落ちることから、フォーリングテーブルと呼ばれていました。「ゲートレッグテーブル」と呼ばれるようになったのは19世紀ごろと推測されています。
建材と資材について

小穴とは?家具や建具でよく見かける「小穴」の意味や作り方

小穴とは、鏡板などの薄い板をはめ込むために、枠や框などに施される細い溝のことです。家具の裏板なども小穴にはめ込むことが多く、蟻型になっていない直角の溝を小穴と呼びます。溝の片方が止まりになっていても、突き切っていてもどちらの場合でも小穴と呼ばれるのです。このような小穴を加工する作業を、小穴を突く、小穴決りと言います。小穴を突くためには、機械じゃくりかんなを使用する場合が多いです。機械じゃくりかんなは、溝を加工するのに使う溝かんなのうち、荒突きかんなと、わき取りかんなを組み合わせた機構の物です。荒突きかんなは溝を突く物で、わき取りかんなは側面を仕上げます。しかし、現在では、電動カッターの刃を替えて加工することが多くなっています。
関連法規について

建設業法とは?建築用語の解説

建設業法は、1949年(昭和24年)に制定された、建設業に関する基本的な法律です。この法律は、建設業を営む者の資質向上、建設工事の請負契約の適正化等を図ることによって、建設工事の適正な施工の確保、発注者の保護、建設業の健全な発達を促進し、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。建設業法には、建設業を営むうえで守らなければならない諸規定が定められており、主な制度は、建設業の営業許可制度、建設工事の請負契約に関する契約内容の義務化と一括下請負の禁止等、主任技術者及び監理技術者の設置等による施行技術の確保、建設業者の経営に関する事項の審査などです。なお、建設業法に違反する行為があった場合は、建設業許可を出している国土交通省や、各都道府県知事による行政処分の対象になります。
関連法規について

固定金利とは?住宅ローン選びの基本!

固定金利とは、固定された借入れにかかる金利のことです。借入時から返済終了まで一定で変わることがないので、借入時に立てた資金計画が狂う心配がありません。また、低金利のときに借入れをすると、将来金利が上昇しても、金利の負担が増加しないという特徴を持っています。固定金利は、変動金利よりも金利の設定が高くなっていることが多いです。これは、金利上昇リスクを金融機関が負う必要があるからです。また、借入期間が長いほど、金利は高くなります。これは、金利上昇リスクが高くなるためです。固定金利の住宅ローンとしては、フラット35が代表的です。フラット35は、国が保証する住宅ローンで、金利が低く、返済期間が長いという特徴を持っています。また、金融機関ごとに固定金利の商品があり、変動金利に設定しておいても、固定金利に切り替えることができる商品もあります。
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